原神 Wiki
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謁山の古道は、ナタアトクパンの大地にあるサブエリアである。

ここは流火の実験場が存在する。かつて古の研究者たちが燃素を液体から固体に変換する方法を開発した場所である。プレイヤーは隠された探索の目的友よ、我らはどれほど待たねばならぬか?」の過程でこの場所へアクセスする。

任務[]

指定された条件に一致するものは見つからなかった。

主な機能[]

探索[]

  • 地熱噴出口

対話可能[]

「燃素状態変換器」に関する実験報告書[]

この対話可能は、流火の実験場の下の階にある。

「燃素状態変換器」に関する実験報告書


(金色の光の中に残された記録。かなり古い実験報告書のようだ…)

実験、第百五十回目。「燃素状態変化装置零壱式」は、実験場の液体燃素を固体燃素に変化させることに成功。

変化した後の固体から燃素の抽出を試みたが、それが固体燃素ではなく、一種の岩石であることが判明した。その状態は、「燃素の気体性」と「岩石」が結合したもので、聖山トゥランの噴火時、火山口でよく見られる現象に近いものだった。こういった形成物はとても興味深いものだが、我々が求めているものではない。

このような予期せぬ変化が起こった原因を究明するためには、零壱式のパラメータを徹底的に検査する必要がある。

だがもう時間がない。天外の敵の侵入を防ぐためにも、「燃素状態変化」装置を用いて聖山トゥランの上にある燃素を変化させ、天外の略奪者からこの地を守る防御網を張らなければ…

これもすべて…我々の国のため…

研究者のノート[]

この対話可能は、流火の実験場の下の階にある。

研究者のノート


(黄金の光の中に残された記録。ここの主が残したもののようだ…)

戦争が始まってしまった…「燃素状態変化装置」の研究は完了した。ここに留まっていた期間は短かったが、悪くない時間を過ごせた。
ククルカン様が聖山の外でこのような研究を行うよう命じたのも、我々のような異端者の立場を守るためだろう。
だが、真なる敵の前では、所属する派閥など関係なく、先入観を捨てて団結するべきだ…ククルカン様と審議の庭の関係が和らいでくれることを願う…

時間がないため、ほとんどの資材は置いていくことになる。実験データを持って先に聖地に戻るしかない。だが気にすることはない、私たちは必ず最後の勝利を手に入れる。勝利した暁に、これらを一つずつ聖都トゥランに運び戻せばいい。

秘源の龍従」と「秘源の龍像」…うむ、ここに定期保全プログラムを組み込んでおくとしよう。
それでは装置の諸君、あとは任せたぞ。

彼らに感情モジュールは搭載されていないはずだが、どうして別れを惜しんでいるように見えるのか。…ははっ、なるほど。私が自分の感情を勝手に彼らに投影しているのか。だとしたら、研究者としては最も愚かなことだな。
だが、大丈夫…大丈夫だ、みんな…戦争さえ終われば…
私たちはすぐに戻ってくる。

サウンドトラック[]

カテゴリに一致するサウンドトラックはない。

その他の言語[]

言語正式名称
日本語謁山の古道
Etsuzan no Kodou
中国語(簡体字)觐山古道
中国語(繁体字)覲山古道
英語Ancient Mountain Path
韓国語고대 산길
Godae San'gil
スペイン語Antigua Senda de la Montaña
フランス語Ancien chemin de montagne
ロシア語Древний горный путь
Drevniy gornyy put'
タイ語Ancient Mountain Path
ベトナム語Đường Mòn Núi Cổ
ドイツ語Alter Bergpfad
インドネシア語Ancient Mountain Path
ポルトガル語Caminho da Montanha Antigo
トルコ語Kadim Dağ Yolu
イタリア語Sentiero dell'Antica Montagna

変更履歴[]

ナビゲーション[]